ネタバレ【人をダメにするちょいブス】淫乱女のエロ漫画

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

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前編【人をダメにするちょいブス】ネタバレ

付き合って1年になる彼氏のことを私はまだほとんど何も知りません。

でも彼の体の細部にわたるまでは全て見尽くしていると言っていいほどにセックスだけはしまくっています。

 

出会ってから私たちはまともに会話をしたことはありませんが、セックスは欠かしたことがありません。

いつも仕事が終わると彼の家か私の家に来て終電ぎりぎりいっぱいまでお互いの体を求めています。

結婚する気とかそういうのがないのでお互いに知りたいと思うことが正直に言うとないんです。

 

仕事の話とかも業種が違いすぎてしても分からないだろうなって思うと、その説明とかしてる時間があるなら彼のアレをしゃぶりたいって思っています。

 

彼も多分同じような気持ちでいてると思うんです。

今日ね。。なんて私が話しながらお茶でも入れようとしてもすぐに後ろから抱きついてきて首筋に口ブルを這わせながら体をまさぐってきて、聞こうともしません。

 

私もそうされるとさっきまで何を言おうとしていたかすらどうでもよくなってきて、入れていたお茶なんかどうでもよくなってその場でしゃがみこんで彼のズボンをずり下げてあれを引きずり出してしゃぶってしまうんです。

なんでこんなに彼のおちんちんに魅せられているのかは正直自分でもよくわからない感情なのですが、はやく見たい、早く食べたい。早く気持ちよくさせたい、って思うんです。

 

彼も私にしゃぶられながら私の頭を掴んで髪の毛をぐちゃぐちゃにしながら荒い息を繰り返して、その場にある椅子を引き寄せてどかっと座ると大きく足を開いて私を間に入れて、頭をもっと深くまでしゃぶれるように押し付けてきます。

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

 

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後編【人をダメにするちょいブス】ネタバレ

ぺちゃ、じゅるじゅる、、、ぺちゃ、、と卑猥な音が部屋中に響く中で彼もどんどん声が漏れてしまって、私はその声を聴きたくて一所懸命彼の一部を愛しているのかもしれません。

 

イク?と聞くと彼は、必ず、いやもったいないからまだ・・と言ってそこから私のことを責めはじめます・

舌の先が割れているみたいな形状をした彼の口であそこを愛撫されると沢山の虫に這いまわされているみたいにぞくぞくしてしまいます。

彼の愛撫を受けてしまうともう他の人とはできなくなるかもしれない、別れたくないって間で気持ちが高ぶってしまって、最中なのに別れたくないって泣いてしまうほどなんです。

彼も大丈夫だよて言ってくれるけど、私は毎回もしかしたら最後のセックスかもしれないって思いで彼としてます。
だから会話もないのかもしれません。

【人をダメにするちょいブス】
作者・すぺしゃるじー・チンジャオ娘

 

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前編【人をダメにするちょいブス】

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後編【人をダメにするちょいブス】

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